山田秀砂(ひさ)は、3つのぶれない志「命を守る場所の確保」「市民力に資金を」「まちづくりの中心には市民」で、いままでに築き上げた「共感と信頼感」を大切に育てながら進んでいきます。

3つのぶれない志

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この4年間、多くの方々からご協力を頂いたことで、「志を持ち誠実に進めば、共感を持って下さる方々と巡り合い、私も何かの役に立てるのだ」と確信しました。その中で理不尽と思える経験も沢山ありましたが、そのたびに支えてくれる人がいた事が幸せであり、諦めない心を育ててくれました。 理不尽は「共感・繋がり」の最も反対側である「不平・不満の基」になると感じました。今後の生きてゆく為の生活環境が厳しくなる中で、私たちに必要なのは心の繋がりから生まれる深い「安心感と満足感」だと思っています。 これからも感謝と共にいままでに築き上げた「共感と信頼感」を大切に育てながら進んで行きたいと考えております。

3つのぶれない志

命を守る場所の確保

災害は弱者を襲います。もう誰にも後悔と悲しみの中で生きて行かないで欲しい・・・。
今後もマザーアース茅ケ崎の活動である、避難場所への経路確認と整備を進めていきます。

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マザーアース茅ヶ崎については、こちらのボタンを押してください。

マザーアース茅ヶ崎

 

市民力に資金を

まちぢから~少数市民団体まで、それぞれの思いに共感して生まれた団体が、自助・共助を実践しようにも資金が無く、皆ボランティアというのが現状です。
税金の使い道を精査し、市民力に再配分を考えるべきと、市民団体としては強く感じています。

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まちづくりの中心には市民

議員の皆様はコミュニティーに出向き、市民との対話をより多くすべきです。行政においては市民の住環境が変わるような事案には、まず市民への「説明・対話」が必要です。
パブリックコメントなどの市民の意見収集の方法を精査し、改善していただきたいと考えております。

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