山田秀砂(ひさ)は、3つのぶれない志「命を守る場所の確保」「市民力に資金を」「まちづくりの中心には市民」で、いままでに築き上げた「共感と信頼感」を大切に育てながら進んでいきます。

まちづくりの中心には市民

議員の皆様はコミュニティーに出向き、市民との対話をより多くすべきです。行政においては市民の住環境が変わるような事案には、まず市民への「説明・対話」が必要です。
パブリックコメントなどの市民の意見収集の方法を精査し、改善していただきたいと考えております。

  • 市民の声
    地域を愛し楽しく生活したい心を持つ女性達を応援し、子どもやお年寄りを「皆で見守れる信頼と安心のある環境」を育てたいと思います。3ヶ月1回定期的に市内のコミセン・保育園・幼稚園に伺い、今起こっている問題を市民同士として一緒に考え共感を持ち対策を練ります。
  • みどりを守る
    茅ヶ崎の海岸線の松の木を守る・・・松食い虫の被害を甘く見ているのか見て見ないふりなのか?取り返しのつかない問題になるのは必須!県に要望していきます。
  • 命を守る
    南側の住民にとっては、最後の広大なみどりの広域避難場所である茅ヶ崎ゴルフ場、県の事業者募集により、もし大手開発業者のコントロール下になってしまうと、事実上の治外法権になり茅ヶ崎市民の手の届かない場所になってしまうという危惧がもたれる、慎重な検証と地域住民との検討が必要。
  • 市民の意見収集
    行政の開発事業に必要なのは、先ず影響を受ける近隣住民への丁寧な説明です、従来のほぼ決定した後の説明会やパブリックコメントの方法では、市民の賛同・信頼を得られない事を行政に強く認識して頂き市民の意見収集の方法を、市民意見を踏まえながら改善すべきと要望します。

PAGETOP
Copyright © 山田秀砂 (ひさ) 公式サイト All Rights Reserved.