震度6強の地震→津波警報→海・川の近くなら高い場所へ〔3階以上〕→津波の安全確認後、煙・火の手を確認→反対方向の広域避難場所へ… 自分の地域、立ち回り先をイメージして、少なくとも三回真剣に頭の中で思い浮かべて下さい…一度も考えた事が無いことを、発災時に的確に行動する事は出来ません…後悔だけばしないで欲しいのです…    
広域避難場所の確認を市民が率先してするなら、広域避難場所へ行く道の整備は行政の責務と言えます!